楽器相場ドットコム

ブランド別買取相場

Electro-Harmonixの買取相場

エレクトロ・ハーモニックスは、公式サイトによれば1968年にMike Matthewsがニューヨークで創業したエフェクターブランドです。当サイトの掲載データはすべてエフェクターで、BIG MUFF系の歪みから、POG2・HOG・B9・STRING9といったポリフォニック/シンセ系、16 SECOND DIGITAL DELAYやDELUXE MEMORY MANのようなディレイまで並びます。相場の上位はBIG MUFF Army Greenと16 SECOND DIGITAL DELAYで、HOG・POG2が続きます。同じモデル名でも製造地などの表記が付く行があり、業者が公開している表記のまま掲載しています。

ブランド情報の出典: Electro-Harmonix(The Electro-Harmonix Story)(2026-08-06確認)

掲載モデル数
8
掲載データのレンジ
14,000円38,000円
相場データ確認日
2026-07-04

相場は公開情報にもとづく目安です。実際の査定額は個体の状態・付属品・時期・業者で変わります。

Electro-Harmonixの代表モデルの買取相場

Electro-Harmonixの代表モデルの買取相場一覧(モデル・カテゴリ・レンジ・出典)
モデル/型番カテゴリ買取相場レンジ出典
BIG MUFF Army Greenエフェクター38,000円楽器買取Qsic
16 SECOND DIGITAL DELAYエフェクター35,000円LOOP
HOGエフェクター30,000円LOOP
POG2エフェクター25,000円楽器買取Qsic
BASS MICRO SYNTHESIZERエフェクター22,000円LOOP
DELUXE MEMORY MAN ロシアエフェクター18,000円LOOP
STRING9エフェクター18,000円楽器買取Qsic
B9エフェクター14,000円楽器買取Qsic

掲載データのうち相場レンジ上限が高い順の代表8モデルです。 「上限」表記は条件が揃った場合の提示額です。

Electro-Harmonixの全モデル相場一覧(カテゴリ別)

掲載しているElectro-Harmonixの全8モデルです。各モデル名から、相場レンジ・出典・ 相場に効く要因をまとめたモデル別ページに進めます。

よくある質問

エレクトロ・ハーモニックスで高く売れやすいのはどのモデルですか?

掲載データではBIG MUFF Army Greenが最上位で、16 SECOND DIGITAL DELAY・HOG・POG2が続きます。実際の査定額は状態・付属品・時期によって変わります。

モデル名に「ロシア」と付いているのはどういう意味ですか?

買取業者が公開している表記をそのまま転記しているためです。掲載データではDELUXE MEMORY MANに「ロシア」の表記が付いた行があり、表記が違えば別の行として扱っています。お持ちの個体の表記を確認してから相場を見てください。

エフェクターを売る前にやっておくことは?

電池式エフェクターは新しい電池で動作確認してから査定に出すのが基本です(減点方式のため)。外箱・説明書・保証書・純正アダプター・ゴム足を揃え、ホコリやマジックテープ跡を清掃しておくと印象が上がるとされています(出典: Geek IN Box)。

本ページの価格は各買取業者が公開している情報の転記であり、当サイトが査定額を保証する ものではありません。相場は2026-07-04時点で確認した公開情報にもとづきます。