出典つき・楽器買取の相場データベース
その楽器の値段は、
一つじゃない。
同じモデルでも、買取価格は業者と状態で大きく変わります。楽器相場ドットコムは、公開されている価格表と買取実績を横断して、モデル別の相場を「幅」のまま出典つきで整理する編集部のデータベースです。
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相場は「幅」で出し、根拠は出典で示す。売る人の側に立つための三つの決めごとです。
相場は目安として正直に
買取価格は業者・時期・楽器の状態で動きます。断定的な金額ではなく、判断の起点になる目安と考え方をお伝えします。
業者選びの視点を整理
査定の透明性・手数料・出張/宅配査定の可否・古物商許可など、後悔しないために見るべきポイントを中立の立場でまとめます。
公開情報をもとに中立で
特定の業者に偏らず、公開されている情報をもとに編集します。提携がある場合は、その箇所に必ずPR表記を行います。
このサイトの調べ方
出典
各買取業者やメーカーなどの公開情報をもとに、編集部が中立の立場で整理しています。特定の業者に有利になるような編集は行いません。
相場データ最終更新
UPDATED2026-08-08
一括収集日 2026-07-04・以降の追加や再確認は行単位で記録しています。掲載情報は予告なく変更・更新されることがあります。
楽器のカテゴリから相場を見る
売りたい楽器のカテゴリから、相場の考え方と業者選びのポイントへ。
electric guitar
エレキギター
モデルの人気や状態で振れやすい、エレキギター買取の考え方。
相場を見る →acoustic guitar
アコースティックギター
状態の影響を受けやすい、アコギ・エレアコ買取の見方。
相場を見る →wind instruments
管楽器
メンテナンス状態が効く、管楽器買取の押さえどころ。
相場を見る →keyboard piano
電子ピアノ・鍵盤
動作と搬出のしやすさが関わる、電子ピアノ・鍵盤の買取。
相場を見る →bass
ベース
製造国や仕様の違いで変わりやすい、ベース買取の考え方。
相場を見る →synth dtm
シンセ/DTM機材
年式と機種で評価が大きく分かれる、シンセ・DTM機材買取の考え方。
相場を見る →effector
エフェクター
モデルと状態で差が出やすい、エフェクター買取の考え方。
相場を見る →amp
アンプ
方式と状態で評価が分かれる、ギター・ベースアンプ買取の考え方。
相場を見る →drums
ドラム・電子ドラム
パーツ構成の確認が要る、ドラム・電子ドラム買取の考え方。
相場を見る →dj
DJ機材
型番の新しさが響きやすい、DJ機材買取の考え方。
相場を見る →
よく検索される楽器から相場を見る
主要ブランドの代表的なモデルから、買取相場の目安を確認できます。
Fender
エレキギターMartin
アコースティックギターYAMAHA(サックス)
管楽器YAMAHA
電子ピアノ・鍵盤はじめての方へ
楽器買取業者の選び方
査定の透明性・手数料・出張/宅配査定の有無・古物商許可など、後悔しないために見るべき視点を、中立の立場で整理しました。
お役立ち記事
相場と業者選びの読みもの。
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アンプ・シンセ/DTM機材・DJ機材のオーディオ買取査定前チェックを、実在モデルの状態別買取価格を例に出典付きで整理。動作確認・付属品・型番の新しさが査定額にどう響くかを解説します。
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オーディオ機器の買取業者の選び方
アンプ・シンセ/DTM機材・DJ機材に対応する買取業者を、出張/宅配/店頭・対応エリア・対応ジャンルの観点から事実ベースで比較。「オーディオ」という名前だけで選ぶと起きやすい行き違いも解説します。
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リセールバリューで見る楽器選び ── 売る時に損しないブランドはどれか
当サイトが出典つきで保有する買取相場データから、買取上限が高く保たれているブランド・モデルをカテゴリ別に抽出して比較。新品価格ではなく、実際に公開されている買取相場の実測値だけで組んだ独自データ記事です。
よくある質問
掲載されている相場は、そのまま査定額になりますか?
いいえ。相場はあくまで目安です。実際の査定額は、楽器の状態・付属品・年式・時期や業者によって変わります。売却前の下調べとしてご活用ください。
情報は何をもとに作っていますか?
各買取業者やメーカーなどの公開情報をもとに、編集部が中立の立場で整理しています。特定の業者に有利になるような編集は行いません。
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