ブランド別買取相場
YAMAHAの買取相場
ヤマハは当サイトに掲載しているモデル数が最も多いブランドで、エレキギター・アコースティックギター・ベース・電子ピアノ・シンセサイザーに加え、サックスやフルート、クラリネット、トロンボーンなどの管楽器まで、ほぼ全カテゴリにまたがります。掲載データではNシリーズのハイブリッドピアノ、ヴィンテージシンセのCS-80、上位グレードの管楽器などが高い水準にあり、入門向けの電子キーボードやカジュアルなモデルは手頃なレンジです。同じブランドでも楽器の種類ごとに相場の見方が全く異なるため、まずカテゴリから絞り込むのがおすすめです。
- 掲載モデル数
- 130
- 掲載データのレンジ
- 3,000円〜1,000,000円
- 相場データ確認日
- 2026-07-04
相場は公開情報にもとづく目安です。実際の査定額は個体の状態・付属品・時期・業者で変わります。
YAMAHAの代表モデルの買取相場
| モデル/型番 | カテゴリ | 買取相場レンジ | 出典 |
|---|---|---|---|
| N3X | 電子ピアノ・鍵盤 | 1,000,000円〜450,000円(2024年時点・2016年製まで) | ファーストピアノ |
| N2 | 電子ピアノ・鍵盤 | 850,000円〜300,000円(2024年時点・2009年製まで) | ファーストピアノ |
| バリトンサックス全体レンジ | 管楽器 | 6,000〜520,000円(平均約32.3万円) | サックス高く売れるドットコム |
| L-31A(前期型) | アコースティックギター | 480,000円 | リコレクションズ |
| CS-80 | シンセ/DTM機材 | 450,000円 | Five G |
| YBS-62 現行 バリトンサックス | 管楽器 | 中古360,000円/美品400,000円/新品同様425,000円 | 楽器買取Qsic |
| アルトサックス全体レンジ(2025年実績) | 管楽器 | 6,000〜424,000円(平均約9万円) | サックス高く売れるドットコム |
| LL66 Custom | アコースティックギター | 390,000円 | リコレクションズ |
掲載データのうち相場レンジ上限が高い順の代表8モデルです。 「上限」表記は条件が揃った場合の提示額です。
YAMAHAの全モデル相場一覧(カテゴリ別)
掲載しているYAMAHAの全130モデルです。各モデル名から、相場レンジ・出典・ 相場に効く要因をまとめたモデル別ページに進めます。
アコースティックギター20モデル
管楽器35モデル
- バリトンサックス全体レンジ
- YBS-62 現行 バリトンサックス
- アルトサックス全体レンジ(2025年実績)
- YBS-480 現行 バリトンサックス
- テナーサックス全体レンジ
- YFL-797 C足部管 現行
- YAS-875EX ゴールドラッカー G1ネック アルトサックス
- YBL-830 バス
- YTS-875 初代 ゴールドラッカー M1ネック テナーサックス
- YFL-777 C足部管 現行
- YAS-62S 初代 銀メッキ アルトサックス
- YAS-875 初代 ゴールドラッカー M1ネック アルトサックス
- YSL-882 テナーバス
- YTR-9335CHS
- YCL-681II E♭管
- YTS-62 初代 ゴールドラッカー テナーサックス
- YTR-9610 Eb/D管
- YCL-CSVmaster
- YTR-8335
- YAS-62 初代 ゴールドラッカー アルトサックス
- YTR-8345
- YAS-62Ⅱ(Sランク=プロ級美品)
- YTR-6810S ピッコロ
- YPC-82 現行
- YTR-6310Z
- YFL-577 C足部管 現行
- YBL-421G バス
- YSL-630 テナー
- YFL-412 現行
- YCL-650 現行
- YAS-62(初代)
- YSL-354 テナー
- YCL-450 現行
- YFL-212 現行
- YCL-250
電子ピアノ・鍵盤41モデル
ベース9モデル
シンセ/DTM機材15モデル
よくある質問
ヤマハはどの楽器が高く売れやすいですか?
掲載データでは、Nシリーズのハイブリッドピアノ、ヴィンテージシンセのCS-80、上位グレードの管楽器(サックス・フルートなど)が高い水準にあります。楽器の種類によって相場の構造が異なるため、下のカテゴリ別一覧から該当する楽器を確認するのが近道です。
学生時代に使っていたヤマハの管楽器も売れますか?
当サイトではサックス・フルート・クラリネット・トランペット・トロンボーンなど、ヤマハの管楽器の相場を多数掲載しています。管楽器は吹奏楽部の進級・卒業時期(3月)や新学期(4月)に需要が増すとされ(出典: 楽器の買取屋さん系情報)、タンポやコルクの状態が査定を左右します。
本ページの価格は各買取業者が公開している情報の転記であり、当サイトが査定額を保証する ものではありません。相場は2026-07-04時点で確認した公開情報にもとづきます。